【社告】13対1、15対1病院必見。2018年改定を踏まえた、地域包括ケア病床セミナーが4月に開催

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2018年度診療報酬改定では、入院医療評価が抜本的に見直され、地域包括ケア病棟入院料は4類型への再編が決まりました。地域包括ケア病床は、地域医療構想でさらなる充実が求められる回復期領域の筆頭になると予想されています。

こうした背景を踏まえ、エムスリーキャリアで毎月開催中の地域包括ケア病床導入・転換セミナーも、新報酬に対応。4月は「地域包括ケア病床の改定内容と導入までのロードマップセミナー」と「一般病棟13対1と15対1が変わる?地域一般入院料と経営戦略セミナー」の2テーマで開催します。1時間で、改定後の新要件や病床別の機能などを専門コンサルタントが解説。診療報酬・介護報酬の同時改定直後、早めの情報収集のために参加してみてはいかがでしょうか。

主催はエムスリーキャリア株式会社。今回は、5都市(札幌、東京、名古屋、大阪、福岡)に加えて、松山でも開催します。

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