【数字で見る医療】1,210施設

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小児科、産婦人科、産科を標ぼうする施設数は減少傾向にあり、
1995年から2014年にかけて、小児科施設は1,210施設(31%)、
産婦人科施設は835施設(42%)、産科施設は25施設(12%)減少している。
また、2015年10月1日現在、一般病院において「小児科」を標ぼうする施設は
2,642施設(一般病院総数の 35.6%)、「産婦人科」は1,159施設(同 15.6%)、
「産科」は194施設(同 2.6%)となっている。

厚生労働省ホームページより

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